偏差値15アップさせる奇跡のリトルアメリカ英語教育センター 地図及び場所 | お問い合わせ | サイトマップ
リトルアメリカ英語教育センター 大分県中津市枝町1691
TEL:090-9470-5079(中津校)
大分県大分市顕徳町2-1-3 カーサ阿部
TEL:090-9589-4836(大分校)

トップページ 偏差値15UP 教材は命 浪人は楽しい 合格体験記

リトルアメリカで成績が上がる秘密
「リトルのキーワードを知ろう」


めちゃ楽しい単語の覚え方2 
『フロウンうんち英単語帳』
絶賛発売中 !!
ご注文は、こちらから。
フロウンうんちシリーズ
第2弾!
『フロウンうんちイディオム帳』
発売開始 !!
ご注文は、こちらから。





■リトル用語 これがリトルを知るキーワード!!

■リトル用語 これがリトルを知るキーワード!!

(1) GO文法
 GOとは、剛先生のGO。
リトルで一番人気の授業です。
普通、英文法は退屈なもの、難しいものと思われていますが、リトルのGO文法はちがいます。

一番の特長は、“文法用語を使わない文法”だということ。
文法を難しく感じるのは、ほとんどその文法用語のせいであることが多いのです。

第一、文法用語を連発して生徒がわかるようなら、もともと授業などする必要があるのでしょうか。
それなら、文法書を各自で読めばいいということになります。

そして、もうひとつの特長は“何度も繰り返す”ということです。
今やっている単元を毎回最初から復習しつつ、先に進んでいくのです。
ですから、休みなく来てもらえれば、それだけで文法は自然に身につきます。

GO先生の文法の授業、通称「GO文法」は学校では絶対にありえないような説明で、わかりやすく楽しく学ぶことができました。
そして、このGO文法の素晴らしいところは繰り返すというところにあります。
その週にやったことを、そのまた次の週に全く同じことをするのです。

しかし、だからといって先に進まないなどということはなく、ペースは速くどんどん進みます。
そのGO文法のおかげで、本当に楽しくしかも楽チンに文法を学ぶことができました。
また、GO先生が授業の合間にしてくれる話がいいのです。
歴史の話だったり、リトルの先輩の話だったり、どれも人生の糧となるような話ばかりで・・・私はこの時間も大好きでした。
                              (渡辺 朋子さん 上智大学)



(2) みたしゅん
 「見た瞬間にすべてがわかる」ということ。
どういう風につかうかというと、「文法問題はみたしゅんで解け!」と、こんな具合です。
リトルでは単語やイディオムの力こそが英語力のもとだと思っています。

そして、リトルで「覚えている」ということは、「みたしゅんで答えが出てくる」ということ。
「ちょっと待って。覚えたのに、えーっと、えーっと、何だっけ?」というのは、覚えていることにはなりません。

たとえば、単語の意味でも、本当に英語を読むときに役立つには、見た瞬間にその単語の意味が頭の中に浮かぶことです。
ひとつの単語の意味を思い出すのに、一分もかかったとしたら、それは意味がないのです。
英文全体の意味は頭の中から飛んでしまうからです。
覚えたものはみたしゅんでわかる、それが大事なのです。



(3) Q食
 QとはQ先生のQ。
リトルでは週に一度、Q先生手作りの食事がでて、それをQ食といいます。
豪華なメニューではありませんが、みんなでわいわいがやがや食べるのは楽しいものです。
これは、「同じ釜の飯を食うことが大事なんだ!リトルで勉強する仲間は同志なんだから」というリトルのポリシーからきています。

おいしく食べた後は、皿洗いのために儀式があります。
それは、くじ引きです。お箸でつくったくじをみんなで引いて、その日の皿洗い当番を決めるのです。
そうとうな数のお皿になりますから、このくじを引くのもスリル満点で楽しいんですよ!

Q先生が作ってくれるQ食はすっごくおいしくて私は大好きでした!これから食べられなくなると思うとさみしいです。                      (甲斐 悠里さん 上智大学)

リトルのよさで忘れてはいけないこと、それは土曜日のQ食です。みんなで食べるのでとても楽しいし、おいしい♪ちなみに、私の好きなメニューは中華丼とうなぎ寿司でした。
                                 (泉 麻紀子さん 九州大学)

勉強のこと以外にもリトルにはいいところがあります。それは先生と生徒がとても仲が良いことです。そのせいか、いつも賑やかな雰囲気に包まれています。私はこのアットホームな雰囲気が大好きでした。また土曜日にはきゅう先生の手作りのQ食を食べられるのですが、これがとってもとってもおいしいのです!!メニューも豊富でとり飯や天ぷら、パスタ、お味噌汁、夏にはそうめん、冬にはみんなで鍋などもします。
                                 (三原 夢希子さん 中央大学)

(4) 辞書は捨てろ!
 リトルでは、辞書をひいているとこう言われます。
普通だったら、「辞書をひいて勉強しているの、えらいね!」とほめられそうなのに、ここでは反対なのです。

「辞書をひく前に単語を覚えようよ!そして、合単(「合格の英単語T・U」リトルアメリカ代表 佐藤 剛 著 KKロングセラーズ)を覚えたら辞書は捨てる!」

これがリトルの常識になっています。
辞書をひくことが英語の勉強ではありません。
いくら辞書をひいても、その単語を覚えなければ意味がないのです。
さらに、ある程度単語を覚えた後は、わからない単語を推測して読むということが非常に大切です。

考えてみてください。
受験には、いくら単語を覚えていっても知らない単語がいくつか出ます。
あなたは辞書を持っていきますか。
辞書は持っていけませんね。
では、「辞書がないからわからない。もう駄目だ。」とあきらめますか。

英語は文章の中で一つわからない単語があるからといって、その先が読めなくなるようなものではありません。
日本語の本を読んでいて、知らない漢字が出てきたら、もうその本を読み進めることができなくなるようなことはないですよね。
英語でも同じことなのです。
いつもいつも、わからなかったらすぐ辞書をひく人はかえって、「推測する力」が育ちません。
辞書を捨てろ!というのはこういう意味なのです。

(5) 賞金レース
 リトルでは、単語やイディオムのテスト、日本史のテストなどに賞金が出ます。

「よし、来週は単語1000個のテストをするよ!一番は千円賞金出すからね!」
「先生、まじ!?俺、絶対がんばる!!」
「賞金は、私がとるから!」

これを合図にみんな必死で勉強するのです。
このテストには、範囲があります。
単語500個とか1000個とかかなり大きな範囲になりますが、この範囲さえ完璧に覚えておけば、だれもに一番をとれる可能性があるのです。

必死でやれば、自分より学年が上の先輩を負かしたり、模試では自分より成績がずっといい友達に勝つこともできるのです。
このフェアーな環境での真剣勝負がおもしろく、生徒を燃えさせます。
ちょっと聞いただけでは、「勉強するのに賞金をかけるなんて、なんてやくざな塾なんだ!」と思う人もいるかもしれません。

でもそれは全くの間違いです。確かに最初は賞金めあてかもしれません。
でも、ほとんどの子が、
「賞金をとったけど、もったいなくて使えないんです。がんばってやっととった賞金だから、自分の為になることに使いたいんですけど。」
と言ったり、

「リトルで初めてとった賞金の500円玉をどうしても使えなくて、ずうっと持っていて受験のお守りにしたんです。」
と言ったりします。

賞金は、リトルで勉強し始めるきっかけのひとつです。
たった五百円かもしれないけれど、その五百円で、「自分もやればできるんだ!」という自信、一番になった自分に対する誇りを持つことで、その人が夢に向ってがんばりはじめたなら、すばらしいことだと私たちは思うのです。

暗記物につきものの「飽き」もリトルでは解決できる。
リトルには独特の毎週行われる賞金レースがある。
単語だったり、文法だったり、種目はまちまちだが、一位にのみ与えられる賞金をとるために友達とこぞって競い合った。
暗記は地味で単調な作業だ。
一人でやろうと思ったら三日坊主に終わる。
しかし、周りが皆、賞金をとるために寝ることも惜しまず自分と同じ作業をしているのだと思えば、自然と燃えてくるのである。
金でつる、という雰囲気がして敬遠する人もいるかもしれないが、それは少し違う。
はじめは賞金目当てでも、自分が成長していくのがわかるし、達成感はひとしおだ。
それに賞金は自分ががんばった勲章みたいなものだから、もったいなくて使えず、今もとっておいたままなので総額は約二万円にもなった。
                                  (大塚 俊幸君 早稲田大学)





メニューへ戻る